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タカラ製の耐震システムバスの床やドアを刷新し清掃性+意匠性が向上されます

タカラスタンダードから耐震システムバスの洗い場床やドアなどをモデルチェンジして8月28日に発売されます。

テーマは「清掃性の向上」「意匠性の高さ」「質感へのこだわり」。
素材や仕様、デザインを見直すことで、ワンランク上の高級感を与えることに成功しています。

キープクリーンフロア」は、汚れやカビの原因となるキズが付きにくい洗い場床。
インクジェットプリントで天然石の質感を再現した30cm角の大判磁器タイルにより、ホテルのような上質感が演出されています。
熱伝導率にすぐれた素材のため、お湯をかけるだけで床が温まり、さらに厚さ15mm厚の保温材で、あたたかさが持続されます。

キープクリーンドア」は、換気口の位置をホコリの付きやすい下部から上部に移動することで、スッキリした見た目と清掃性を向上しました
最高級シリーズ「プレデンシア プレミアム」のカウンター素材には高級人造石のクォーツストーンが使用されています。